「一人の女が、極めて高価な香油の入った石膏の壺を持って近寄り、食事の席に着いておられるイエスの頭に香油を注ぎかけた」(マタイ28:7)
一人の女性が主イエスに高価なナルドの香油を注いだ時、弟子たちは「無駄遣いだ」と非難し、ただ主イエスだけが「良いこと」と言って彼女を弁護したのです。神学者W.リュティは「実利的な弟子たちの計算は、教会に死をもたらす天使である」と言っています。最高の王イエスへの奉仕に高価すぎることはありません。愛の働き全てが主の栄光となります。
一人の女性が主イエスに高価なナルドの香油を注いだ時、弟子たちは「無駄遣いだ」と非難し、ただ主イエスだけが「良いこと」と言って彼女を弁護したのです。神学者W.リュティは「実利的な弟子たちの計算は、教会に死をもたらす天使である」と言っています。最高の王イエスへの奉仕に高価すぎることはありません。愛の働き全てが主の栄光となります。