「あなたがたが信仰によって働き、愛のために労苦し、また、わたしたちの主イエス・キリストに対する、希望をもって忍耐していることを、わたしは絶えず父である神の御前で心に留めているのです」(Ⅰテサロニケ1:3)
今日は3つ目の「希望をもって忍耐している」について。A.シュラッターは「希望は熱意と忍耐力のうちに確証される。この希望によって私たちは苦難を引き受けるのである」と説明します。いつ収まるかも分からぬ熊本地震、今こそ希望による忍耐が必要です。
今日は3つ目の「希望をもって忍耐している」について。A.シュラッターは「希望は熱意と忍耐力のうちに確証される。この希望によって私たちは苦難を引き受けるのである」と説明します。いつ収まるかも分からぬ熊本地震、今こそ希望による忍耐が必要です。