「いつも喜んでいなさい」(Ⅰテサロニケ5:16)
「福音」とは喜びの音信、吉報であり、それを聞いただけで心に喜びが溢れてくるのです。パウロはフィリピの信徒への手紙の中で「主において喜びなさい」と言っています。主イエス様に結ばれ、その福音に与っているからこそ喜ぶことができるのです。それから、私たちはしばしば嫌なことが先に目につくものです。しかし喜びに目を留めたいものです。主イエスは今日という日に既に豊かな恵みを備えてくださっていると確信します。
「福音」とは喜びの音信、吉報であり、それを聞いただけで心に喜びが溢れてくるのです。パウロはフィリピの信徒への手紙の中で「主において喜びなさい」と言っています。主イエス様に結ばれ、その福音に与っているからこそ喜ぶことができるのです。それから、私たちはしばしば嫌なことが先に目につくものです。しかし喜びに目を留めたいものです。主イエスは今日という日に既に豊かな恵みを備えてくださっていると確信します。