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4月23日のみことば

人に喜ばれるためではなく、わたしたちの心を吟味される神に喜んでいただくためです」(Ⅰテサロニケ2:4)

人が何か行動する場合、そこには動機があります。使徒パウロは自分の動機は人に喜ばれることではなく、神に喜ばれることだと言うのです。だからその場その場で言うことすることが変わりません。一本筋が通っているのです。神に喜ばれることはひいては人にも喜ばれることでしょう。私たちも心の羅針盤をまず神に向けたいものです。

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